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コロナ禍における守山市社協の取り組み

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  • ひとり暮らし高齢者マスク配付
ひとり暮らし高齢者マスク配付
 

活動レポート

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社協ほっと♡ホット福祉大賞2020 作品展示会 in ピエリ守山
2020-10-16
「市民の方に福祉に関心を持っていただき、福祉の輪をもっと広げていくとともに、社協にも興味を持っていただきたい。」そんな思いから生まれた社協ほっと♡ホット福祉大賞は、今年も老若男女問わず、幅広い層からのご応募をいただき、総数176点の心温まる作品が寄せられました。
本年度は、新型コロナウイルス感染症感染拡大による対策を踏まえ、”こんな時だからこそ出来ることを”と考え、ピエリ守山様の2Fレストランパーク内において、応募作品全点の作品展示会を開催します。
これらの作品に触れた皆さまのお心が、少しでもホッコリしていただければと思います。どうぞお気軽にお立ち寄りください。
 
共同募金運動がスタートしました。
2020-10-01
 令和2年10月1日から共同募金運動がスタートしました。
 共同募金は、「社会福祉法」という法律に基づいて行われる募金運動です。民間社会福祉事業に必要な資金を集めるため、全国一斉に展開されています。
 守山市共同募金委員会(事務局:守山市社会福祉協議会)では、窓口に募金箱を設置するとともに、1日午後5時30分から守山駅東西口ロータリーにて、守山市長を始めとして、市社協理事、市共同募金委員会運営委員により、共同募金啓発活動を行いました。
 なお、今年度は、例年より規模を縮小するとともに、手指消毒の徹底、フェイスシールドやマスクの着用、募金や赤い羽根その他啓発物品の手渡しは取りやめるなど感染防止対策を講じて実施いたしました。
 
フェイスシールドを作りました
2020-07-14
 「お話し相手ボランティアやすらぎ」では、外出機会の少なくなった高齢者の自宅や施設を定期的に訪問されますが、新型コロナウイルス感染症予防のため、今年2月から活動を休止されています。
 
 このたび、「お話し相手ボランティアやすらぎ」の定例役員会では、今後の活動の再開に向けて、ボランティア活動者用のフェイスシールドを作製することを6月に決められ、7月に全会員分(64個)を作られました。
 
 一日でも早く訪問先の高齢者と再会したい、という気持ちが伝わってきました。
 

救急医療情報キットの設置をすすめます!

救急医療情報キットの設置をすすめます!
 
こんな時に使います…
命のバトン」は、急病や災害などの時、救急隊員が適切な対応を速やかにとることができるように設置するものです。筒の中には黄色の医療情報シートの他、保険証の写しやいつも飲んでいるお薬が分かるように、お薬手帳の写しなどを入れ、冷蔵庫の中で保管します。
暮らしの安心メモ」は、日常の暮らしの中でもしもの時にご本人さんが活用いただくものです。話口などにかけてご利用ください。
 
配布の対象は、民生委員児童委員が日頃見守りを行っている、65歳以上のお一人暮らしの方です。平成26年7月より担当の民生委員がご家庭を訪問して設置の呼びかけをしていますので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
 
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