社会福祉法人 守山市社会福祉協議会のホームページへようこそ!!

Google

WWW を検索
moriyama-shakyo.or.jp を検索

 
       
 

コロナ禍における守山市社協の取り組み

コロナ禍における守山市社協の取り組み
  • ひとり暮らし高齢者マスク配付
ひとり暮らし高齢者マスク配付
 

活動レポート

活動レポート
フォーム
 
第1回 災害ボランティアコーディネーター会議 開催
2020-06-29
 令和2年6月29日の午後、コミュニティ防災センターにおいて、昨年度に開催した養成講座を受講して登録された「災害ボランティアコーディネーター」による初めての会議を開催しました。
 
 市内で甚大な被害が発生し、災害ボランティアセンターを開設しなければならないとき、これを円滑に運営するには、平常時から市民の皆さんに広く災害ボランティアのことについて知っていただくことが大切だと考えられます。
 
 そうしたことから、今回の会議に出席された皆さんには、今後、災害ボランティアや災害ボランティアセンターの普及や啓発に取り組んでいただく予定です。
 
【子どもの育ち応援募金】感染予防対策用品を贈呈!!
2020-06-12
 子育てサロン実施自治会、子ども食堂実施団体に、手指消毒液、ウェットティッシュ、マスクを贈呈。
 
 昨年度、共同募金の一環で実施した、「子どもの育ち応援募金」で集まった70万円を活用し、子どもの居場所づくり活動の応援として、アルコール手指消毒液400ml、アルコールウェットティッシュ2包、不織布マスク60枚を贈呈しております。
 配付期間は、6月30日までとなっています。
 
 
4月21日より、地域福祉部門の勤務体制を2交代制に〔交替勤務は終了しました〕
2020-04-20
 4月16日、「緊急事態宣言」の対象地域が全国に拡大されましたが、滋賀県においては4月19日現在、71名の方が陽性となっており、感染拡大が続いている状況となっています。
 わたしたちは、これまで以上に、3つの密を避けること、不要不急の外出の自粛やテレワークの導入等により人との接触を70~80%削減することなどの行動の変革が求められています。
 
 守山市社会福祉協議会(市社協)では、感染拡大防止対策として、会議や研修その他の行事の延期や中止、窓口にビニールシートを発らせていただく、あるいはボランティア団体に活動の自粛や活動室の使用の自粛をお願いするなどしてまいりました。これらについては5月も引き続き自粛をお願いしてまいります。
 一方で、市社協では、生活困窮世帯への貸付相談、高齢者や障がいのある方などへの日常生活自立支援やその他生活支援事業等を展開しており、これらの事業は対象者にとって生活の維持に不可欠な事業として認識しております。
  そこで、市社協では、事務所内での感染リスクを避けること、および必要な事業が維持継続できることを目的として、4月21日から5月6日までの間、地域福祉部の全職員を2班に分け、交代勤務制といたします。
 
 市民の皆さまにおかれましては、何卒ご理解をいただきますようお願い申し上げます。
 
緊急事態宣言解除により、交代勤務は終了しました。
 
 
 

救急医療情報キットの設置をすすめます!

救急医療情報キットの設置をすすめます!
 
こんな時に使います…
命のバトン」は、急病や災害などの時、救急隊員が適切な対応を速やかにとることができるように設置するものです。筒の中には黄色の医療情報シートの他、保険証の写しやいつも飲んでいるお薬が分かるように、お薬手帳の写しなどを入れ、冷蔵庫の中で保管します。
暮らしの安心メモ」は、日常の暮らしの中でもしもの時にご本人さんが活用いただくものです。話口などにかけてご利用ください。
 
配布の対象は、民生委員児童委員が日頃見守りを行っている、65歳以上のお一人暮らしの方です。平成26年7月より担当の民生委員がご家庭を訪問して設置の呼びかけをしていますので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
 
qrcode.png
http://moriyama-shakyo.or.jp/
モバイルサイトにアクセス!
122905
<<社会福祉法人 守山市社会福祉協議会>> 〒524-0013 滋賀県守山市下之郷三丁目2番5号(すこやかセンター2F) TEL:077-583-2923 FAX:077-582-1615